料理に一品追加なら

毎日のように料理をしますが、献立を考えていても賞味期限的な問題でメニューを変更することもあります。

今日は気分じゃないからと適当にある材料を使って違う料理を作ってしまうこともあります。

そうなると1週間の献立がずれてきてしまって、最終日には寄せ集め適当料理が振舞われます。

どうしても見た目的に貧素とか寂しいなと感じるときに活躍してくれるのがツナ缶なんですよね。

近所のスーパーでは3個で210円なので1缶70円そこそこでお安いし、マヨネーズとあえてもよし、そのままサラダのトッピングとしても良しで便利です。

朝ごはんの卵にツナ缶を使うので我が家では必ずあるアイテムになってます。

最近はカロリーオフや種類も増えて食を預かる身としては助かります。

アートと捉えるかそれとも。。

ポールダンスと聞くとちょっと大人なイベントのイメージになりますが、これ海外では大会も開かれるくらいハードなスポーツなんですね。

アイドルがポールダンスをして物議を醸したりしますけど、私はアートの1つとして美しいものだと思います。

博物館や美術館で開催される絵画展や写真展などでもエロ過ぎるとかで開催期間を短縮せざるを得ないことになったりしますけど、エロと言う部分に意識しすぎなのではないかと思います。

そんなことを言っていてはアートという部分で裸体の絵を描いたり、彫刻したりも出来なくなりますしね。

その境目は難しいけれど日本はちょっと過剰反応しすぎかなと思いますね。

紳士淑女が日本を支えてきたわけだから無理もないかもね。

入所待機は深刻な話し

保育園の待機児童をゼロにという目的は各地域、国を上げて頑張っていますよね。

働くお母さんにとってはありがたいことですよね。

それとは裏腹に今度は入所待機が52万人も居ると言われている特別養護老人ホームもさらに深刻です。

さらにはこの特養も国会で審議されている法案が成立してしまうと要介護3以上の人だけが入ることができるようになり、枠が狭まってしまうんですね。

介護の問題はこれからもさらに難しい要素を含んできてしまうでしょうし、老々介護や孤独死など自分の身近でも起こりうる話になります。

行政だけではもう太刀打ちならないでしょうから、民間と協力していろんな打開策を見出しておかないと本当に手遅れになってしまいますね。

 

15歳の凄腕ゴルファー

4月に入ったところで、凄腕のプレイヤーが登場したようです。

女子ゴルフで15歳の高校1年生アマの勝みなみさんがプロ顔負けのトップで初日を終えたそうですね。

男子も女子も日本選手の活躍がめざましくていつも話題に上がってますが、まだ15歳で堂々の試合運びというのは頼もしい限りです。

私も数度ゴルフを経験したことがありますが、なかなか難しいスポーツですよね。

すごくメンタルで左右されるし、たった1打で人生が大幅に変わると言ういろんな意味で強烈な競技だと思いました。

横峯選手や、宮里選手のように世界でも通用する選手になって欲しいですね。

今後の活躍が楽しみな選手だと思います。

女子ゴルフもまたまた人気が出そうですね。

疲労困憊からの仕事

今日は朝からホームセンターへ行って先日不完全燃焼だった雨漏りの修繕用品を買い足して来ました。

車があれば早いけど、今は自転車だから一苦労です。

帰ってきて早速屋根に上がりコーキング開始。

最近のコーキングは乾きが早いのであまりにも付けまくって放置するとすぐ固まってしまうので少しずつ進めました。

やっと納得の行くくらいに出来たけど、まだ屋根の断熱ペンキ塗りが残ってるんですね。

それはまた天気の良い日が続くころにやるとして、今度は家の仕事もしなきゃと疲労困憊ですけど頑張りました。

午後は午後でやることが山ほどあるので、体力が続くか心配ですが。

梅雨前にやっておくことが多くて大変です。

今度は大き目のよしずも買いに行く予定です。

プライベートと仕事

仕事の顔って普段仲の良い友人にはなんだか恥ずかしくて見られたくないって思いませんか。

先日会社の同僚と滅多に行かない外回りの手伝いに出た時、たまたま友人にあったんですね。

向こうも当然仕事で他の同僚の方が居たのですが、同じ空間に数分いただけですが息が止まりそうな感覚でした。

お互い外向けの声質とかだし変な意識しちゃってその空間から逃れれた瞬間汗が噴出しましたからね。

その後お互いお昼休みにメールの応酬してましたけど、普通に女性同士なのに完全に女装だったねとか良いながら大笑いでした。

間違いなく今度会った時はそのときのネタで盛り上がるんでしょうね。

しかし同じ友人で気心も知れてると思ってたけど、なかなかどうして仕事となると違うものなんですね。

暗号化ソフトの欠陥

XPのセキュリティーサービスが終了して少し経ちますが、買い替えしたパソコンの廃棄処分も大変だそうですね。

それに伴ってかセキュリティーを保持するはずの暗号化ソフトの欠陥でバンバン不審アクセスも増えてるとか。

下手すればインターネットのセキュリティーソフトなんかも更新される前にウイルスの方が先に侵入してくる可能性が高いなんて言われてますから、完全にパソコンを守ろうとするとネットから切断しなきゃいけないんですね。

でもネットの出来ないパソコンなんて今時流行りもしませんから悲しい話しですよ。

自分のパソコンだけを守るのではなくて、そこに入ってる他人様の情報やメールの情報なんかも守らないといけませんからね。

便利なものには必ず穴があるってことを頭に入れておかないといけませんね。

悪いことをしても叱られない時代

学校教育でも最近は悪いことをしても叱られない時代になったんだなと思うことが多々あります。

行き過ぎたものはちょっと問題ですけど、自分たちの時代は忘れ物をしたらケツパンとか、出席簿で頭をたたかれたりとかしました。

それをきっかけに次からは忘れないようにしようと思ったりもしたんですけどね。

男子も女子も関係なく叱られたりたたかれたりしましたが、今は暴言ですら問題視されるから先生たちも生徒に当たらず触らずの教育になってしまいますよね。

行き過ぎとそうでない差って目で見れるものではないし、ひとことの捕らえ方も個人差あって難しいですからね。

訴えられるもの嫌だから悪い事してても注意すら出来ない時代が続いていくって悲しいなと思います。

追跡中の事故の問題

追跡中のパトカーと一般の人や車との接触事故が多発していますが、本当にパトカーは悪くないんでしょうか。

もちろん容疑者追跡中に必死になっていることも多いでしょうし、それも職務の一環だとは思いますが、最近事故が多いから怖いです。

サイレン鳴らしてるならまだしも鳴らさず無音でハイスピードだったりするとどっちが悪いのかわかりませんよね。

交通事故は当人同士だけじゃなくて、周りも巻き込むことがあるだけに他人事じゃないなと感じます。

音楽やスマホをしながら歩いてる人なんかみると、万が一ここで車が突っ込んできたらどうするんだろうとか勝手に思ってしまいます。

事故の詳細を調べるにも全道路に防犯カメラつけてるわけじゃないので完璧じゃないですよね。

宝塚流キスシーンがカッコ良すぎ

先日数少ない好きなテレビ番組のジョブチューンを見ていたのですが、知らないことが世の中たくさんあるなと感じさせられました。

女子で192cmのバスケット選手がいるということも知らなかったし、この番組はいい勉強になりますね。

宝塚流キスシーンの再現もやってましたけど、カッコ良すぎて発狂ものでした。

男役の方たちは演技だけで男性を演じるのではなくて日常からそう言うしぐさとか立ち振る舞いで過ごすんですね。

舞台用メイクでなくともすっぴんでもきれいな方が多いから、一般の人と混じっていても目立つでしょうね。

一般過ぎる風体の私からするとうらやましい限りですが、どこへ行っても何をしてても目立つのはしんどいかもしれませんね。